貧乏性のなんとな暮らし

貧乏思考が止まらない

考察してみた。

もし、ミニマリストって言葉をもっと若い時に知っていたら。


人生変わってたのかな。なんて思う反面、


断捨離を知ってたのにできてなかったんやから、

今になってものを減らし出したのは、そういう年齢なんかなと思ったり。



何かにがむしゃらになる年齢があれば、

全てを捨てたくなる時もある。



人間は、死ぬために生きている。


言い得て妙な言葉。


生まれた時から死に向かって全力疾走しているのが、生。



幼い頃は、死がただただ怖かった。
若い頃は、がむしゃらに生きて死なんて意識してなかった。


死が身近になりつつある今。


ミニマルを目指す奥底には、

死への準備があるのかもしれない。











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