貧乏性のなんとな暮らし

貧乏思考が止まらない

かなしいことー

かなしくてかなしくてかなしいので、

そのことばっかり考えて思いっきり泣いた。



結婚して、小さい子どもがいて、
小学生もいて、仕事もあるし。


ひとりの時間は十数分の通勤時間くらい。


家族はみんなで同じ部屋で寝てるし、
お風呂も一緒。

なかなか泣く時間も空間もないんやけど。


ちょうど旦那さまはいない日だったので、
子どもたち寝てから思いっきり泣いてみた。


泣いても泣いてもかなしいきもちは消えないし、
泣いたところで状況が好転するわけではないけど、


おっきい声で叫んで泣いた。



かなしくてかなしくてこわくてふあんで、


かなしくてかなしくてかなしくて。


いつかはこうなるとおもってたけど、

覚悟はまだだったけど、

このままなはずないのはわかってた。



仕方ないからと言い聞かせて、


また明日からがんばらないと。




泣けるときは思いっきり泣いておかないと。




いつか気持ちの整理がつくのかな。



かなしいことー。