貧乏性のなんとな暮らし

貧乏思考が止まらない

ごはん(米)のこと

冬の朝は起きれない…。


長男が嬉しそうに、

もうお湯湧かせるようになったんやで。

と、ひとりでココアを入れていました。


特に料理とか教えたり手伝わせたりしていないけどすごくやりたがる長男。

卵焼き焼きたいし、りんご剥きたい、包丁で切りたい。


やらせてあげたいのだか、
彼がやると末っ子もやりたがる…ので、
いない時限定にしていたのですが。


次にゆわれたら、お願いしようかな。

私が末っ子をみて、
長男が作ればいい。


となってくると、

そろそろ炊飯器いるかなぁ。

スイッチひとつでご飯が炊ける。

スイッチならみんな押せるから、

後は、卵焼くなり缶詰開けるなりで、
簡単ご飯。

炊きたてのご飯があれば幸せやし。
味噌汁は作り置きできるし。


そろそろ鍋だと、量的にも厳しくなってきたご飯。


ミニマリスト(笑)としては、炊飯器は不要。

でも、楽したい性格としては、炊飯器要。



貧乏性としては?

買おうかどうしようか悩むレベル。
もらえるなら欲しい(爆)



…いるかな、やっぱ炊飯器。



と考える今日この頃。



なんていいつつ、まだ買わないんでしょーね。


何故なら貧乏性だから。


なくてもなんとかなってるし、

強いて欲しいわけでもなく。



あ、でも、お櫃は買っちゃったのです。


イシガキ産業 ほっこりぐるめ セラミックおひつ 3合 3570

イチバン安いやつ探してな。


よかったんです。


お鍋で炊くとどうしても、
水蒸気が上手く逃げれず、
放っておくとべちゃべちゃになってしまうのですが。

炊いて蒸らしておいしいうちにお櫃にうつすと、べちゃべちゃしない!

私、べちゃべちゃのご飯が苦手なので、
これだけで、買ってよかったと思えます。


お米があれば、なんとかなる!





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