貧乏性のなんとな暮らし

貧乏思考が止まらない

小学4年生

長男は、この春から小学4年生。


何が変わる訳でもないと思っていたけれど。



ずいぶんと生活が変わりました。



まず。


今までは親子単位で動いていたのが、友達同士に。

そして、習い事が増え、夕食の時間もバラバラに。


小さい頃は、保育園や学童に入って貰ってフルタイムで働いていました。そりゃもう、とりあえず大人の目があるから安心。

3年生くらいまではそれでなんとかなりそうな生活。でも、4年生からは独自の世界に飛び出していくんだなと。


もちろん、そうじゃない子もいるんやろうし逆にもっと早い子もいるだろう。


あくまで我が家のパターン。



やらなくちゃいけない宿題。なんでオレだけ? の家庭学習。ゲームをやりたい。友達と遊びたい気持ち。眠い。遊びたい。


いろんなことをやっている息子を見ると、
1日が長かった自分の小学生の頃を思い出します。


習い事の送迎や、早めの軽食の準備。夕飯、お風呂に宿題や片付けの声かけ。

ついついうるさくゆうてしまうけど、
1日のボリュームがすごい彼は、のほほんとしながらも毎日一生懸命に生活してるなぁ。と。


そういう環境を作ってあげれてよかったな。

仕事辞めてよかったなと、つくづく思う今日この頃なのです。




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