貧乏性のなんとな暮らし

貧乏思考が止まらない

もしもの話

もしもの話なんてしても仕方ないのはわかってるけど、


最近めっちゃ思う。



もしも、15年前にミニマリストを知ってたら。


一人暮らしをしてた私は、きっと憧れてミニマムな生活をしてたと思う。


小さな冷蔵庫と、電気ケトル
サラダボウルとスプーンと箸、マグカップ

調理は一切なしにして。

洗濯は手洗いにして。


できた余暇で、飲みに行ったりジムに行ったりなんかもして?


狭くていいから、新しめのマンションに住んで。


姿見と、ベッドと、本棚。


ファッションレンタルサービスを利用して服は少なく。


マットレスと掛け布団は、すかすかのクローゼットにしまって。

余裕があれば、座り心地のいいソファ欲しいよね。



仕事帰りに友達とゴハン行ったり。

 

予定のない日は、ジムに行ってシャワーまでして帰宅。


朝、片付けてるから、帰ってきてからはゆっくりくつろぐだけ。

のんびりお風呂に入るもよし、
ゴロゴロ過ごすもよし。


休日は、都会に出て友達とランチしたり、

彼氏と公園でバトミントンしたり。


生活費かけない分、住むところにはちょっとお金かけて。

狭くていい、ワンルームでいいけど、きれいなところ。エアコン完備でお願いします。


ひとりだから、必要なモノも少ないし。

ひとりだから、身軽。


地に足がついてない私にはぴったりの生活だったかもね。


貧乏性やし 笑


もしも、もしも。

もしもなんてないけど。



もしもってついつい、想像しちゃうなぁ。





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